カテゴリー「音楽」の記事

COIL再結成!

鬼怒無月さんの本日未明のtwitterから。

2012年 COIL 鬼怒無月(g,vo)中山努(key)早川岳晴(b)田中栄二(ds) 再結成します。よろしくお願いします! 2012/1/15 元住吉POWERS2 詳細未定 2012/1/19 船橋 月 詳細未定

COIL、6年ぶりの復活だァ。いままでもときどき鬼怒・早川・田中のCOIL第2期メンバーでのライブはあったが、第3期フルメンバーによる復活。それも正式な復活だ。
3箇月もさきのこととはいへ、もういまからわくわくしてしまふ。あのパワーロックをまた聽けるやうになるとは。今年最大のサプライズ!と言っても過言ではない。
解散ライブのときは風邪をひいてゐて行けなくてくやしかったんだよなあ。復活ライブは是非とも!行きたい。日曜日だから體調をくずしさへしなければ大丈夫だらうけど。

王將の旦那もエラくなりなすったねぇ

11月19日は下北澤のleteで鬼怒無月さんのソロライブ。
ところで下北澤の驛からleteまでの途中(といふよりleteのすぐ近く)に餃子の王將がある。
粗忽亭のかよってゐた大學は大阪にあるので、學生時代には王將で何度飯を食ったか、とても數へきれない。もう四半世紀もむかしのはなしだ。なつかしいので、ついでにここで飯を食っていかうかと思った。近畿では王將は「伊勢屋稻荷に犬の糞」的にどこにでもあるが、首都圈にはそれほどないし、なぜか粗忽亭の行動範圍にはあまりないからね。
ところが店の前に列。テイクアウト待ちかと思ったら、それもあったけど、入れなくてならんでゐる人もいる。中をのぞいたらカウンターには空席が見へたので、一人なら大丈夫かと思ったのだけど、そこに「お一人樣でお待ちの○○さま~」といふ店員の聲。ああ、一人でも順番待ちでならばなければいけないのですね。
何年か前にお笑ひ藝人らが王將好きを名乘ってから、ちょっとしたブームだといふはなしは聞いてゐたけれど、これほどまでとは。お客さんを外に待たせるやうになるとは「王將の旦那もエラくなりなすったねぇ」といふ感想がうかんでしまった。
それにしても結構さむいこの時期に外にならんでまで王將で飯食ひたいと思ふ人がゐるんだねえ。タイムマシンでむかしにもどって學生時代の儂に「四半世紀後には王將で飯食ふための行列ができてゐるんだよ」って言ってもきっと信じないだらうなあ。
それでどうしたかって?もちろんならぶ氣にはなれなかったので、驛の方向にもどって松屋でカルビ定食を食ひました。
あ、ライブの方は絕品でしたよ。前半5曲+後半3曲、いづれもインプロ。アコースティックギターでいつくしむやうに演奏する。たとへばKIKI BANDのときの阿修羅のやうな演奏とはうってかはって、言ふならば慈母觀音のやうな演奏。とてもおなじ人の演奏とは思へないほどの幅の廣さだ。アンコールは「インプロもネタがつきた」と言って、「Waltzing Matilda」。鈴木大介さんとのデュオでの「Waltzing Matilda」もすばらしいけれど、ソロもたいへんすばらしい。普段は轟音ライブにばかり行ってゐる粗忽亭だが、かういふ心に沁みわたるやうなのも實は好きなのです。本當に良いライブでした。

日付がちがってゐるやうですが

林栄一・内橋和久・外山明・古澤良治郎「2006.8.26.音や金時」といふCDが出てゐるやうです。タイトルどほり、ライブ盤。わたし、このときのライブに行ってゐるんですよねえ。
でもこのライブは8月28日だったはずなんですけどね。ちゃんと當時の手帳も確認しました。マスターテープのメモがまちがってゐたのかな。

熱血!ボカンバトル

一昨晚、友人と電話で話してゐたら、「NHKの『熱血!オヤジバトル』を見て寢る。」と言ふ。そこでわたしが「あ、昨日(15日深夜放送分)の一部をたまたま見たよ。ちゃうど見てゐたとき出てゐたバンドの演奏だけど、、イントロ部分がメロディも、それ以上にギターのエフェクトの音もタイムボカンシリーズのBGMみたいだった。」と言ったら、「あ、あれね。さういふのあった。」としっかり同意された。わたしだけの印象ぢゃなかったんだね。
ちなみにその友人は音樂學校出身です。
「世代的にみて、無意識にあのへんの音樂の影響を受けてゐるのかも。」と言ってゐました。
本編に入るとわりと普通のロックだったんですけどね。ボカンの影響、おそるべし!かな。

今だ!變身!

昨日、退勤後、地下鐵の驛にむかって地下構內を步いてゐたら、反對方向から幼穉園兒ぐらゐの男の子が步いてきた。なんか歌ひながら步いてゐるのだけれど、聞きおぼえのある曲。

とほーくかーがやくよーぞらのほしに
ぼーくらのねーがひがとーどくときー
ぎーんがれんぽうはーるかにこへて
ひーかりとともーにやってきたー

「ウルトラマンA」の主題歌だった。
こんなちっちゃな子がよく知ってるなー。キッズステーションかなんかでやってゐるのかな。

ところで退勤後云々といっても、歸宅しようとしてゐたのではない。目的地は新宿Pit Inn。鬼怒無月3daysの初日、Bondagefruitを聽きに行くところだったのだ。
この日のボンフル、もう最高!でした。最近の曲からなつかしい曲まで(一番古いのは「ゲルコロイド」)やったけど、2ステージ目の最後の「Recit」が無茶苦茶かっこよかった。岡部さんのドラミングがまさに「疾走」といふ感じでヤバすぎ。私もふくめてオーディエンスはヘドバンしまくり。ただしテンポがはやいので小きざみなヘドバンだけど。それをバックにした鬼怒・勝井のツートップも神がかったやうな演奏でした。ここ何年かのボンフルのライブ(すべてに行けてゐるわけではないけど)の中でもベストアクトだったのではないか。
アンコールの「Happy Bastard」もその餘勢を駆って(と言ふと失禮かな)すばらしいものでした。
かういふ瞬間に立ち會へるからこそ、ライブ通ひはやめられないのです。

キリ番、Get!

一昨日の25日土曜日、きららホール(船橋市民文化創造館)で開かれたSalle Gaveauのライブに行ってきた。開場時刻の14時30分ちゃうどごろに着いて當日劵を買ふと、整理番號がちゃうど200番!キリ番、Get!でした。
ちなみにこのホールの定員は264名ださうです。わたしのあとにも來た人もゐるから、ほぼ滿席でした。Salle Gaveauってなかなか動員力があるんですね。このホールは船橋市營のやうで、このライブもホール自身の主催公演です。ホール主催公演自體についてゐるお客さんも結構ゐるみたいですが、なんにしろこれだけ入るといふのはめでたいこと。え、內容はどうだったって?もちろん言ふまでもなく、すばらしいものでしたよ。

4月28日 早川岳晴&渡辺隆雄 at サンジャック

24・26日のついでに、といふわけでもないけど、この日もサンジャックに。24・26日は19時30分開演豫定(實際は10分押し)だけど、この日は20時開演豫定だったので、19時50分ごろ着。Rさんがゐた。よってそのとなりに坐る。やっぱり最前列だ。Rさんに24・26日はゐなかったね、と言ふと、24日は來るつもりでチケットを買ってゐたんだけど、店の近くまで來たところで急に海外の友人からいま日本に來てゐると連絡があったので、會ひに行ったさうだ。まあ友人は大事にしなくちゃね。それにこのデュオは再演がありさうだから、また機會もあるし。
なほ、この日はまだ一部物販もやってゐた(浪ライフrecords社長みづから)。
さてこの日のセットリストを。

1st set 「High Fly」(ランディ・ウェストン)、「ルイズ」(アントニオ・カルロス・ジョピン)、「Little Sunflower」(ゲーリー・ハバート)、「アザミ」(渡辺)、「O.C.」(チャーリー・ヘーデン)。
2nd set 「Dorthaan's Walk」(ローランド・カーク)、「Moon」(渡辺)、「Carbon Food」(早川)、「Latin Genetics」(オーネット・コールマン)、「Tarzan in Tokyo」(渡辺)
encore 「ゼロ」

2set目が始まるまへに二人が參加してゐる「山田晃士と流浪の朝謠」でアコーディオンを彈いてゐる田ノ岡三郞さんが來たので、アンコールは飛び入り。ただしアコーディオンは持ってきてゐないのでピアノを。
今日もアコベとトランペット(+ピアノ)の生音を堪能しました。とても氣持ちよかった。
實はこの日、池袋では早坂紗知・永田利樹・Steve Jacksonなんてのもあってこっちも行きたかったんだけど。こちらはこちらで酒井泰三さんが飛び入りしたさうで。かういふはなしを聞くと、どうして體は一つしかないんだらうと思はざるを得ません。

ライブとは關係ない話を二つ。
その一。サンジャックはサッポロラガーをおいてゐることにあとで氣づいた。今度來たらたのまう。
その二。久原大河ミニ個展の一部として、畫伯のデザインしたCDジャケットその他をLPサイズにして額に入れたものを七×五列で35枚ならべて展示してあるんだけど、まとめて一度に見ると迫力があってつくづくカッコよいなあ、と思った。カネがあったら全部買ってうちの部屋に飾りたひぐらゐだ。

加藤崇之+早川嶽晴+藤掛正隆 from Gakkepuchi Sessionは慥かまだ買ってゐなかったなと思ひ、買って歸る。

4月26日 早川岳晴&永田利樹 at サンジャック

といふわけで、26日の早川さんと永田さんのベースデュオである。アコベの完全生音デュオだ。さう言ふとちょっと地味な感じを受けるかもしれないが、この二人の演奏を知ってゐれば、期待に胸が高鳴ります。
もともと大河畫伯が永田さんに「だれか共演してみたい人はありませんか。」と聞いたところ、早川さん、と答へたことがあって、それもあって實現したらしい。

今日もかぶりつきに陣取る。
とりあへずセットリストを。

1st set 曲名不明(ポール・チェンバース)、「Soul Beat」(翠川敬基)、インプロ、「Chomo Cy」(早川)、「La Pasionaria」(チャーリー・ヘーデン)。
2nd set 永田ソロ「Goodbye Pork Pie Hat」(チャールズ・ミンガス)、早川ソロ「Hallelujah」(レナード・コーエン)、インプロ、「タンゴ」(早川)、「グランツ・グルーブ」
encore 「ユーリピオン」(ローランド・カーク)。

1曲目は早川さんが持ってきた曲だけど、曲名は忘れたとのことで、わたしもわかりません。ほかにもタイトルにまちがひがあれば御容赦を。
上記のとほり、2nd setはそれぞれソロを1曲づつやってから、デュオ。永田さんのあと出てきた早川さんは「さあこまった。やらうと思ってゐたのを先にやられてしまった。」とか言ってゐた。あとで本當ですか、って聞いたら、「うそ。やらうかとも思ってゐたんだけど。」とのこと。永田さんも「いかにもかさなりさうな曲だよね。」と。
さて、感想だけど、ただただ感涙、と言ふほかない。なんて心地よいのだらう、そしてなんて格好よいのだらうと思ったことでありました。こちらは再演はないのかなあ。
ところで永田さんはいつもエンドピンの下に四角い木のブロックのやうなものを敷いてゐるのだけれど、これ、牀を傷つけないためのものかと思ってゐたら、なんでもこれによって音が大きくなるもの、なのださうです。早川さんいはく「ずるい!よいやつだと思ってゐたのになあ。」
終演後、早川さんが本當に大きくなるのかと自分のベースでためしてみたのを橫で聞いてゐたのだけれど、たしかに2~3割は大きくなるみたい。「なんなら作ってくれるところ敎へますよ。」と永田さん。
終はったあと物販コーナーでK子ちゃん、Aちゃん、社長らとしばらく雜談。さて歸らうかと思ったら畫伯に「ちょっと中で飮んでいきません?」とさそはれたので、畫伯、早川さん、永田さんらとビール1杯だけ飮んで歸った。休日は中央線は快速がないので、あまり遲くまではゐられないのだ。案の定終電一本まへだった。

4月24日 梅津和時&早坂紗知 plays Ornette Coleman at サンジャック

畏友、久原大河畫伯の「浪ライフrecords」(といつてもCDなどの音源を製作してゐるわけぢゃないけど)發足記念イベントとして、24日から26日までの3日間、「久原大河Presents 浪ライフ祭VOLUME.1」が西荻窪のサンジャックで開かれた。畫伯の作品展示と關連商品の物販に加へて、三日間畫伯のブッキングによるライブ。なほ28日にも展示は引き續きおこなはれてゐる(27日は定休日)。
ライブは24日が梅津和時&早坂紗知のサックサクな日。25日が吾妻光良&三宅伸治のギッタギタな日。26日が早川岳晴&永田利樹のベーシベシな日。いづれも大河畫伯ならではのブッキング、といふよりも畫伯でなければ實現しなかったブッキングと言ってもよいかもしれない。特に24・26の兩日はいままでありさうでなかった組み合はせ。梅津さんと紗知さんは共演したことも2回しかなく、デュオで、といふのははじめて。早川さんと永田さんはデュオはもちろん、共演そのものもはじめてださうだ。なほ、28日も渡辺隆雄&早川岳晴といふ畫伯には縁の深い二人の出演だ。
わたしは24日と26日に參加。實は2箇月以上まへからこのはなしは聞いてをり、この四人の大ファンであるわたしは、もうこの日が來るのをそれこそゆびをりかぞへて待ってゐた。
いやもちろん吾妻さんも三宅さんも好きなのだが、いづれも30人限定のライブ、この日は遠慮しておくことにした。實際この日のチケットは發賣と同時にsold outであったよし。
さて、折角のめでたいイベントであるので、ライブ日記はサボりがちな當日乘においても書いておく。すでに畫伯みづからがすばらしい文章を書いてゐるのでいまさらな感じもするけど、某氏からの要望もあるので。まあ主眼はわたしがメモしてゐたセットリストにあるのだと思ふけど、ひと樣のお役に立てるのなら光榮、といふことで。ただし再々言ふとほりわたしはジャズにくはしくないので、リストは不完全ですが、御容赦を。

19時ごろ着。サンジャックが西荻に移轉してからははじめて。店のまへで早速梅津さんと紗知さんに會ふ。受付はAちゃん、物販はK子ちゃんとおなじみの顏。大河バッグの新作三つとCD2枚(「DUB JAZZ,JAZZ DUB」とMAUの「2009 2/16」、ともに大河畫伯のデザインではありませんが)を買ふ。畫伯の特製コースターを5枚もらふ(買ひ上げ1點につき1枚です)。
最前列に陣取る。
さて、とりあへずはこの日のセットリストを書いておく。

1st set 「Sphinx」、「In All Language」、「Congeniality」、「Folk Tale」、「Free」。
2nd set 「Petal Shower/花吹雪」、「Peace Warriors」、「Bird Food」、「Ramblin'」、「Mother of the Veil」、不明。
encore 「Peace」。
一曲不明ですみません。なほ、「Petal Shower/花吹雪」は早坂のオリジナル。「オーネットと梅津さんにささげます。まだ二人とも生きてゐますが。」とのことです。

このライブが決まって、二人とも大好きなオーネットをやらうといふことになり、リハーサルのときに6曲づつ持ち寄ったら、みごとに1曲もかさなってゐなかったさうだ。それで全部やることにしたとか。おなじオーネット好きでもまったくかさならなかったといふのもおもしろい。でも「The Shape of Jazz to Come」から2曲入ってゐるのがいかにも、な感じも。
感想はもう一言、「よかった」につきます。ずーと待ちこがれてゐただけのことはあります。初デュオとは思へないほど息もぴったり。この二人ならではの「二人サックスカルテット」(by早坂)も飛び出し、大大滿足でした。
終演後、大河畫伯らとも話してゐたんだけど、本當にすばらしかった。お二人もおほいに氣に入ったらしくて、またやりたい、と言ってゐるらしいので、再演にもおほいに期待。いけなかった人はつぎの機會には是非!聞いてみてください。

2009年3月18日 ホーンの雄叫び! at 新宿Pit Inn

恆例の「梅津和時プチ大仕事」、今年は梅津さんの還暦記念といふこともあって、ピットインでの7日間のほか、來月京都の磔磔でも7日間やる。京都は京都でD.U.B.をはじめ興味深いプログラムばかりなのだが、あの時期ではとても追っかけることはできない。せめてもの、といふわけではないが、今年はピットインのは、3年ぶりに通し劵を買った。その全公演について書く餘裕はないが、昨日のラス前「ホーンの雄叫び!」についてちょっと書きとめておきたい。
メンバーは梅津和時、鬼怒無月、早川岳晴、清水一登、Grace、NARGO、北原雅彦、GAMO、谷中 敦。さう、かつてプチ大とかぶりぶりとかで何度かやったKIKI with スカパラhornsの變形復活みたいなもんだ。はじめっから期待大。
開演時間になり、メンバーが出てくるのだが、多田葉子もゐる。あれ、多田さんも參加することになったのかな、と思ってよく見ると、GAMOがゐない。體調をくづして、多田がトラなのださうだ。もっとも完全にダウンしてゐる、とかではなく、樂屋にはゐる、あとで參加する、とのこと。結局1st setの最後の曲と、2nd setの2曲目以降に參加。それぞれ多田も一緒だったので、今日は最大10人編成だったわけだ。
で、どうだったかといふと、「ものすごくよかった」としか表現しようがない樂しさだった。KIKI BANDのなつかしい曲、梅津さんの新曲、早川さんの舊曲(D.U.B.時代の曲やら自分のバンドの曲やら)、カバー等々をおりまぜて豪華絢爛。中でも2曲目にひさしぶりに「玄武」をやったときなんか涙が出さうになった。
ほかにはハラの「平和に生きる權利」もよかったなー。それとアンコールでやった「ウエスタン・ピカロ」も絶品だった。イントロのドラムの音を聽いただけで胸がおどったよ。
言ふまでもなくみんなよかったけど(さすがにGAMOは青白い顏してちょっと元氣なかったけど)、今日最大の收穫はドラムスのGraceだった。彼女のドラムスは橋渡しなんかで何度か聽いたことがあったけど、今日は特にすごかった。ジョー・トランプに負けないぞと言はんばかりにものすごいパワー、音量でたたき續ける。そしてその疾走感。KIKI BANDに見事にはまってゐる。今回かぎりぢゃもったいないよ。ジョーは年に一度かせいぜい二度くらゐしか日本に來れないんだから、ジョーがゐないときはGraceさん入れてKIKI BAND type BとかKIKI BAND JAPANとかってことでやってくれないかなあ。と切に思ったのでした。

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